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千葉で美味しいタイ料理が食べられる『アジア食堂ジェーン』。名物オーナーシェフ 矢口俊彦とは?

名物オーナーシェフ 矢口俊彦

矢口俊彦(やぐちとしひこ)

矢口俊彦(やぐちとしひこ)

タイ料理との出会いは23歳のタイ旅行。
当時空手を修行していたため、ムエタイにチャレンジ。 結果は惨敗、けど一度勝ったよ。
その後酒と女に狂い、料理の修業を一切やらずに帰国。
帰国後タイ飯が懐かしくなり、都内近県のタイ料理店を食べ歩くが、 ほとんどの店が旨くなく自分で作ることに。
新宿の某タイ料理店に70日間休みなし14時間ノーギャラで働き、 辞める時に引き止められる程となった。
その後やっと手に入れた自分の店で現地っぽい味を再現。
タイ人に指差して笑われるほどタイ屋台味となった。
中華料理も思い出した様に作るので「便利な奴」と信者を増やして いる。

 

プロフィール

昭和46年8月2日 東京都立川市生まれ あくまでも生まれ
千葉県船橋市高根台育ち 最終学歴 高卒
身長168p 体重78s 右足に障害
現在船橋市夏見に在住 現在既婚
趣味: 格闘技 映画鑑賞 読書 動画収集
性格: 温厚 心身虚弱 虚言癖あり
Blog: 戦うタイ屋台料理店 アジア食堂ジェーン店長の日記

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